パワースポット
「飛騨高山徒然」というシリーズ過去記事の 「13」のコメント欄に 「あちゃりんぐ」さんという方から こんなコメントが届いていたのですが...... ======================== 令和8年6月11日 飛騨山王宮日枝神社を参拝させて頂きまし…
いやいやいやいや。 サッカー日本代表。ワールドカップ初戦。 オランダ戦。 見応えがありました。 世界屈指の強豪国に引き分けということで。 三苫さんと南野さんの不在を痛感もしましたけども。 ベスト8への夢は繋がっております。 引き続きの応援体制強化…
自ら問題を起こし、 自らそれを解決する。 世間ではそれをマッチポンプというようです。 自分でマッチを使い火をつけて、 自分で消火ポンプを使い消火する。 和製の言葉とのこと。 よく比較される言葉に「自作自演」がありますが、 一般的にはしっかりと区別…
普段持ち歩いているお守りや、 自宅に置いてあるお札などの効力が切れる時って、 「ふと」わかったりするものでして。 よく1年とか2年とか、 定期的に変えたほうが良いですよ、とか、 そんなことも言われていたりもするようですが。 僕さんとしてはシンプル…
精霊さんと言いましょうか、 妖精さんと言いましょうか、 この世にはそんな不思議な存在さんがおりまして。 中でも、 僕らポンチキンなオバカーズが認識している精霊さんに 「ランプの精」 という精霊さんがおりますのです。 もしかしたらいないかもしれませ…
太平洋沿岸にある富士山の山頂からは 日本海は見えませんし、 当然、富士山自体の容姿も見えません。 では、何処かに富士山の姿と日本海とを一緒に、 一度に見れるような場所はないものか、と...... 「そんなトコあるわけないじゃん!(`・ω・´)/」 なんて言…
「日本=にほん=にっぽん」 というこの国の名前は何時、 誰が定めたのでしょうか? となると、未だ明確では無いそうです。 考古学的物証も歴史学的証明もなされていないとのこと。 なんとも不思議で珍しい国ですけど...... ただ、 その答えは学術的にはある…
年始記事が長めのシリーズになっちゃったもので。 時は新年の夜にまで遡ったお話となってしまうのですが。 僕さん、 リビングでなんとなくTVを流しつけていたのです。 すると、岡田准一さんが富士山に登る! なんていう番組が流れて来まして。 「2026年新春…
僕としてはそのお店だけでなく、 他のお店でも一度も見たことがなかった 壱岐島のお酒があったのです。 お話は続きます。 これがそのお酒。 重屋酒造(おもやしゅぞう)さんの 「よこやま SILVER 1814」 18号と14号の酵母を使って仕込まれたものとのこと。 …
「1月30日か、2月1日とか?かな、、」 「そっちが正解です(´ー`)」 お話はもう少し続きます。 年末、年始。 日々、月を読み、 Mさんとも相談をしていった結果、 僕は壱岐島への参拝旅は交通期機関が混沌とする正月は避け、 2月以降に時期を見てゆっくりとす…
おそらく。 これって。 地球独自で保っていた時間が薄れてきていて。 月の時間や宇宙の時間にシフト!? していっているというイメージなのでしょうか。 Mさんや彼の霊能者ユニットがここ数年、 ツクヨミさんの神祭に多大な腐心と苦労と 労力と時間とを費や…
「確か......月毛? と呼ばれる馬とかが......いなかった?かな......」 馬と月。 干支がらみの、 新年のポンチキ話はもう少し続きます。 Geminiでオリジナルの絵を生成してみましたけど。 ええ。ええ。(^^) 調べてみると、 月毛(つきげ)とは馬の毛色…
行けていない、というより、 例年通り思い浮かんだ場所に向かおうとした際に 「月が満ちている最中に来なさい」 などと、 その神社に坐す(ます)神様に言われたのです。 謎かけのような御言葉。 行ける日がかなり限られてしまうワケです。 あまりにイレギュ…
今年も明けちゃったようでつ!明けましておめでとぉぉーーーっ!ヽ(*´∀`*)ノ.+゚もはや恒例ですけども。 新年最初の記事は、 毎年行われる出雲での神様会議の後から 冬至ぐらいまでの間に天空から舞い降りて来る超大雑把な! 一年のイメージのお話となります…
「九尾の湯」という記事の最後にこんなことを書いていたのですが...... 「秋は温泉が恋しい季節なのですなぁ...... 今度わどこに行こっかなぁ...... (*´ω`*)むぅーーん。。」 ということで。 その後のある朝。 自宅の小さなギリシャ神殿風の神棚に向かってい…
元々素晴らしい温泉であるということは重々承知しておりまして。 昔々に伺ったこともあるのですが。 ただ、 僕さんのようなポンチキ系のカンを持ち合わせているメンドクサイ族の人間としては、 行くとなると少々の緊張と注意が必要な場所にあるという温泉が…
「猷」 「ゆう」と読むのだそうです。 「執行猶予(しっこうゆうよ)」とか 「一刻の猶予(ゆうよ)もない」 などの「猶」という漢字ともルーツや 意味の繋がりを持つ文字でもあるようです。 意味としては ・みち ・はかる ・はかりごと などといった感じで…
近頃、明け方に2羽のパトさんの 鳴き声で起こされるということが多発しておりまして。 パトさんというのは茶色い、 野生のスリム系の雉鳩(きじばと)さんのことなのですけど。 ええ。ええ。 そのパトさん達が毎朝、 僕さんのベッドルームの窓のすぐ外にある…
全11話となった 「飛騨高山徒然」 というシリーズ過去記事。 「飛騨高山徒然」 「飛騨高山徒然 2」 「飛騨高山徒然 3」 「飛騨高山徒然 4」 「飛騨高山徒然 5」 「飛騨高山徒然 6」 「飛騨高山徒然 7」 「飛騨高山徒然 8」 「飛騨高山徒然 9」 「飛騨高山徒…
猛暑でへばった体を癒そうかと。 美味しいウナギ屋さんの宝庫でもある埼玉県の「川越」という街に向かってみたのでやんす。断固としてウナギ目的!っす。喜多院さんとか観光とかでわなく。ウナギクライシスっす。 近場の小江戸っす。 ええ。ええ。目的の鰻屋…
まとめ出したらかなり膨大な量なので.......次回に続かせていただきます。悪しからずでございますぅぅ。(^^)—————ということで。ポンチキすぐる「旗神社(はたじんじゃ)」に関する諸々のまとめの続きとなります。お時間のある方で、気が狂わないという…
「大日本総鎮守」という、少し前に記した全3話のシリーズ記事の中に以下のような一文があるのですが.......============================オオヤマヅミ(大山祗神)の神様からはピンポイントで「ココに来て欲しい」と言われてい…
僕らはお酒とお花を捧げ、アマテラスさんから授かった祝詞を奏上しました。その間、勿論、誰も来ません。僕らが祈っていたことはただ一つ。「この国をお守りくださいませ......」続きます。ここまで、出ていた大雨予報とは裏腹に雨はまったく降らず。僕らは…
その石柱にはこんな言葉が彫り込まれているのです。「大日本総鎮守(だいにほんそうちんじゅ)」お話は続きます。「何故か?まだ雨降ってないけど。今日は大雨予報だから、とにかく降りだす前に回ろう」と僕はねーさん に言って、そそくさと神社に入っていき…
愛媛県の大三島(おおみしま)というところにある「大山祇神社(おおやまづみじんじゃ)」さん。全国の山祇神社や三島神社の総本宮でもある超!のつく特別な神社さん。この神社さんに関しては、過去記事「龍の門」「龍の門 2」あたりに記していたかと思いま…
次回はねーさんがナニカト降ろし続けている「羅臼の神」や「国後の神」「ツカヘイ(座敷わらし)」さん達の言葉を幾つか記し置いておこうかと。もう一回だけ続かせていただきます。==============================<ラウスの…
「フクロウの羽 」という富良野のお話を記した時、昭和の名作TVドラマ「北の国から」のことを思い出しまして。なので今回は少々マニア向けの記事になっちゃうのでつけど。ええ。ええ。僕さん!わざわざ!ドラマの中で「内田有紀」さんがアルバイトをしていた…
伝承によれば、アイヌの神様は黒雲に乗って現れる、と。そう伝わっているようです。そして、アイヌの神はフクロウ(梟)でもあると。そんな伝承もあるようです。この辺のことは以下にリンクした全13話のシリーズ過去記事「鍔とアイヌ」に記していました。中…
だからなのか?年末に導かれた場所は僕が一番最初に神道の世界観に敬服してしまった、三重県、伊勢市にあるThe!神社。神宮(じんくう)。外宮(げくう)。内宮(ないくう)。いわゆる伊勢神宮(いせじんくう、いせじんぐう)。言わずと知れた国家神道の本宗…
今年も明けたようでつ!明けましたのでおめでとぉぉーーーっ!ヽ(*´∀`*)ノ.+゚新年最初の記事は最早恒例ともなった!?毎年、神々の出雲会議の後から冬至ぐらいにかけて天空から舞い降りて来る超大雑把な!一年のイメージのお話。無責任さも極まる干支(えと…